2018年10月18日木曜日

時は来た(笑) USB-HD ⇒ NAS (PC周辺機器改善)

  早いもので間もなく4K放送が開始となります。

  相変わらず我が家のテレビは地デジ初期の物で、内蔵チューナーも壊れたままです、、、

でも、ブルーレイレコーダーのチューナーがあるので壊れたまま使い続けていますw ブルーレイレコーダーは3台目ですが、初期頃の物とは全然違います。

   4Kになるとなお一層HDの容量がシビアになるでしょう。自身としては漸くビデオテープが整理出来たのが最近、、、(苦笑)

  PCのUSB HDDがもう10年超なので、テレビ録画、PCデータを共用できるHDDとしてNASを導入しました。

 NASというと海外製のキットが人気です。何故なら、安心出来るメーカーのHDDを別途購入し組み合わせられる事。それだけではありません。基本的にデータ転送速度が速いです。これはバッファロー、IODATAではデュアルコア搭載ですが、人気のあるSynologyではクアッドコアを搭載しています。当然高くなります。

  単純に性能だけでは確実に海外製です。しかーーし、、、、、日本には特有のコピー防止の規格があります。

  DTCPーIPです。これにより、録画データの動かしやすい番組、メーカー、機械、相性等々があり、国産パーツメーカーの完成品も捨てがたいです。バッファロー、IODATAがこれに該当します。

 現在はDTCP-IPもかなり普及しており、殆どのレコーダーのデータは移動しやすくなってきております。

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