2016年8月20日土曜日

美人?ライヒー


  まあ、性懲りもなくお盆はライヒー三昧♪

  沖で出るライヒーは色白(笑)で模様が綺麗♪

2016年8月13日土曜日

男前ライヒー

バイクもウィンドもせず、釣りばかりしている私であります♪

釣りと言っても、見た目がグロテスクで、釣り人と言えど触れない人は多いのではないでしょうか?

バスは基本口が大きいので、親指で持ちますが、雷魚はエラの内側に指突っ込みます。まるでその為にあるような穴です。(笑)

歯がある為にそうしますが、最近は釣りする女性も多く、フィッシュグリップという、魚に触れずに、口を挟む道具有るんですね。持ってませんけど。基本、魚には痛覚がない筈ですので、痛くはないんでしょうけど、痛そうです。嫌いです。

かといって、魚の体には滑りがあり、手で持ちまくって滑りが取れるのも、よくありません。

さて、表題のライヒーですが、男前でしょ?同じ池のライヒーでも、カバー奥にずっと潜んでる個体程、黒くなります。

ラッティツイスター ドロップの黒に食い付いてきました♪

雷魚の良さは、シーバスみたいに、潮見を気にせず、またバス程、朝マズメ、夕マズメが顕著ではありません。そして、ヘビーカバーとそれに対応するタックル、見た目とあまりお手軽でない為、他の釣り人とあまり遭遇しません。

が、それが魅力です(笑)

2016年8月1日月曜日

釣り人よ、ゴミだけじゃないんですよ!!

  釣り記事によく書いてますけど、、、ゴミの持ち帰り、マナーと、、、

  釣り人の流入の多い地域住民の私の意見を言わせていただきます。

  観光名物として釣りがメインとなり、宿泊他、諸々の利益を生み出してる釣りでない限り、釣り人流入によるメリットなんかありませんよ。

  つまり、ゴミなんか当たり前の話なんです。釣り人なんて来て喜ぶ人は少ないのです。

  私が思うには、基本的に釣り人にマナーなんてないと思います。全てではありません。あくまでも「基本的に」です。

  釣り人の皆様、よく考えてみてください。釣り人のマナーとよく言いますが、「釣り人」が付いてます。国の法律でもなんでもありませんし、道路交通法のように罰則、罰金が有るわけではありません。ましてや、スポーツと違いチーム同士で争うものでもないので、個人でルールを知ろうとする方以外には無用の長物なのです。

  つまりは個人次第なのです。人間としてのモラルの問題です

  30年前から、岸で釣りする私の頭上から後から来てキャストするおっさんもいました。20年前にも同じ事があります。時代でもなんでもありません。モラルのない釣り人は何時の時代にも存在し、現場で別の人間から修正を促されて納得した場合は学修しますが、そういった機会は得にくく、釣りとはモラルのある人を育成するシステムは今だに未熟なのです。

 釣りポイントは地元住民のモノではありませんが、管理するのは地元です。「メンドクサイ」ものには「フタ」をするのは地元行政であったり住民です。

 上に書いたように「メンドクサイ」事になった時点で「フタ」になる事は間違いないのです。20年前の凶悪?なバスブームによって、バスはいるにも関わらず「釣り禁」となった有名なリザーバーがありますが、未だにシーズンの休日となればアルミボート、オカッパリアングラーが訪れています。地元のみならず、流入の釣り人もいます。釣り禁止の看板は比較的に多いと思いますし、釣り禁止という事実を「知らないふりをしている」あるいは「知ってるが罰則がないからやる」という確信犯なわけです。私は「釣り禁」でやっても罪悪感、感じますけどね。

 なんでこんな話題になったか、、、、

 近所でカムルチーがいないかといろいろと、ネットで検索かけてました。

 とあるショップのHPでカムルチー 70オーバー、80オーバーの画像が出てます。ポイント特定防止のモザイクがかけてましたが、、、見たことある風景が、、、、「ポイント特定防止」じゃなくて「釣り禁止隠蔽」のモザイクだったんですねぇ、、、、、柵乗り越えての釣りですね。

 ガッカリ、、、、情けない、、、、