2016年9月24日土曜日

MRwagon 初のタイヤ交換♪

  もうすぐ6万キロのMRです。

  純正タイヤはファルケンです。まだ溝もあって、次の車検もギリギリクリア出来そうですけど、ひび割れが酷いので交換です。

  国産タイヤも多くあります。色々と考えて見ましたが、どこも似たりよったりです。

  ちなみにバイクはカタナ二台ともずっとミシュランです。ダンロップはレーサー乗ってる時にコケまくってました。ブリジストンはカタナで私も友人も痛い目にあってます。ミシュランはいちばん長く使用してますが、一度も痛い目にあっていません。

  なので、車ミシュランは初ですが、決めました。

  ですが、意外に販売店がありません。

  何やらコストコで扱っているという事で、交換しました♪値段も激安とまではいきませんが、サービスも良く、窒素ガスも入れて3.4諭吉です。5一葉のクーポン使用後の金額です。

  タイヤ交換は、タイヤ館、オーバックスなどどこもやってますけど、廃タイヤ料等がありますので「正味なんぼなん?」と思います。携帯価格に比べると全然マシですけどね(笑)

  ちなみに上記の店でのタイヤ本体価格はコストコが一番高かったですが、総額は一番安い印象です。

2016年9月19日月曜日

魚を連れてきてくれる道具?

 表題の件ですが、、、、、

 魚を連れてきてくれる道具なんてありませんw

 釣りとは、魚の「いる場所」、魚の食べたい「時間」、魚の食べたい「物」を合わせれば釣れる訳です。

 しかしながら、自身の釣りのなかで「思い入れ」は当然あります。


<左> 1997 カルカッタ201XT   <右> 2015 カルカッタコンクエスト 200HG

 左の201XTは18年選手ですので釣果はそれなりにあります。買換えてますのでもうありませんけど、、、、 対して200HGはシーバス専用にしている為、まだ釣果はありません。

 18年の差がありますが、重さは200HGのが5g重いです。では何が変わったでしょう?

● ベアリングの使用数は3ヶ⇒12ヶ&マイクロモジュールギヤ
    ⇒ 驚きですね。巻き心地がいいです。
● 糸巻き量は同じ  スプール径 37mm⇒40mm 
● 遠心ブレーキ  SVS(6ヶ)⇒SVS ∞ (4ヶ)&ブレーキダイアル
    ⇒ スプール径が大きいので、初速廻りが多いので、ブレーキ強めですが、よく飛ぶようになってます。
● パーミングプレートの小径化
    ⇒ ひとまわり小さいリールに感じます。 


 シーバスロッドですが、9フィートのベイトロッドですが、価格もメチャ安で使いやすい為、気にいってます。シーバスについては地元での「爆釣」話は最近はあまりなく、自身が魚を見つけられていません。

 次に「魚を連れてきてくれなかった」バスロッドを売って買った雷魚タックルw



 上記シーバスタックルよりも後から導入してますけど大活躍です♪

   1997 カルカッタ200も使ってましたが、やはり300は重いです。ドラグ力は随分強くなってます。スプール径43と相当大きいので200以上に初速出ますが、サミングすれば問題なく飛びます♪パーミングプレートも小さくなってますが、コンクエストよりは大きいです。

   ロッドはシマノ最強の7番でありながらも、200gを切ります。グリップも長いので、325gのリール着けると持ち重りも気になりません。

  なにげに、シーバスセットは「安い竿」に「高いリール」、雷魚セットは「高い竿」に「安いリール」になってますけどw

 自分的には結構意味がありますw 

・カルカッタシリーズの色は金(高い)⇒銀(安い)は昔から変わりません。残念ですw 

個人的にはブラック艶消しとかが欲しいですw なので金銀どちらか選ぶなら間違いなく銀です。しかし性能も大事です。

・ABU、シマノどちらも金色をふんだんに使い「カルカッタの金色と合わせろ」と言わんばかりの仏壇カラーになってますw 

・また、個人的にはコルクグリップは好きではないので、黒ずみが進行しないうちに収縮ラバーでカバーしようと思います。