2019年8月13日火曜日

バイクも乗り手も老化、、、

  RMXですが、着実に整備を進めていますが復活初日にエンジンかかったのは奇跡に近い状態だったようです、、、その後はオーバーフロー以降散々です。SJを2度交換していますが、オーバーホールしても根本的に綺麗に出来ていない為、エンジンかからないままでした。

  コンプレッサーを使用していない為、パーツクリーナーで穴の通りは確認しています。プラグは新品交換しました。超たまにエンジンはかかります、、、、なので特定できません、、、キックの力が衰えています。度重なるキックで筋肉痛になってるし、、、

  ともかくタイヤの皮むきさえ出来ていなかったのです。

  オーバーフロー ⇒  フロートバルブ固着 ⇒  OH(フロートバルブ注文)

  エンジン不動  ⇒  SJ詰まりOH(SJ交換)キックレバー交換

  エンジン不動 ⇒  不明  ⇒  OH(プラグ交換) 

   チョーク始動不可  アクセル半開始動  走行

といった経過です。僅か1ヶ月内の話ですが、フロートバルブは

OHしたのにまた固着しました。金属錆の除去が完全では無いからですね、、、

にしてもシビア過ぎますね、、、



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