2021年9月17日金曜日

騙す人が悪いのか?騙される人が悪いのか?

  詐欺の話ではなく、ヤフオクの話です。

 20年も前から売る&買うをやってますが、幸いほんとの詐欺には遭ってはいません。

 でも、20年も経つと色んな変化が有ります。世の中の情勢の変化も当然あります。

 不快なのは、出品者の善意ではなく悪意が見えるとき、、、、

 胸糞悪いです!!

 例えれば、値付けって分かりやすくてハナから買う人にゆだねる1円出品。どちらかというと絶対値が上がる商品はアリでしょう。

 でも、私の感覚でいうと騙されて買う人に向けた値付けをしてる出品者。値付けのあくどさに驚かされます。

 個人的には絶対にそんな値付けはしていません。むしろ各種手数料で赤字です、、、

 最近ビックリしたのはカタナトルクロッド、私は600円で無事落札されましたが、10倍近く金額で出品されてる方もいます。でも落札する人がいるんでしょう。

 原理で言うと、悪どい出品者<相場を知らない落札者が多い ことに尽きるため落札価格が適正でない=それに乗じて増え続けている悪どい出品者の増加

 腹が立つけど余計に見てしまう自分がいます、、、、ストレス溜まるのに、、、何故ならお買い得の比率は感覚的には五%以下、対して悪徳出品価格率は20パーセント位?

 良くないですね、、、、

 偽物オーリンズの話と同じで見なければお買い得にありつく事は出来ず、無駄にイラつきながら、探すしかないという非効率っぷり、

 完全にインターネットの間違った進み方してると思います、、、、

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