2022年9月3日土曜日

赤カタナ タンク錆取リベンジ&リベンジ その2

  もともと2回目、48時間で錆取り完了の予定、、、、

 でも、、、、、

 全然とれてませんでした、、、、

 3回目は2回目開始から1週間以内で完了、、、、これも予定でした。

 でも、、、

 2回目終了後の洗浄時に錆片があまり出て来ない事に疑問抱いていました。

 これ、、、、時間の長さではないんでない?

 ということ。



 

 前記事の画像とあまり変化が無いことです。

 化学の力での錆取が進んでないな、、、、

 


 物理の力で行きます(笑) つまりアナログ手作業での「錆落とし」、、、、

 チェーンはホームセンターの切り売り99円♪ タンク内でひっかかって抜けなくならないように。雷魚釣用のPEライン8号です。

 振り回しますw 50オーバーには長時間ムリ

 でもね、、、、、すすぎ水は濁りますが、錆片はほぼ出てきません。

 


 足場組み用の番線で、399円w タンク内の錆びに直接ガリガリ引っ掻きます、、、

 うん?落ちねー、、 剥がれねー、、、

 つまり物理でもかなわねー位硬い、、、、、

 もはや、タンク切開レベルまで錆びてるって事?、、、、、

 1981年から数えると今で41年、、、、私が乗り出してからでも31年。私は一度も錆取してません。つまりはこの奥のほうの錆びは40年物かもしれないってことw

 とりあえず、もっかい液入れてますけどこれ以上はとれないと思います。とりあえず今回はインオペとし継続使用して、次回の花咲かG実施の際に10倍濃度を試してみるとします。

 あとは、、、、 

 ニューカラーに向けて外装セット探しましょうかねw

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