公式HPには何も記載されていませんでしたが、Xとかyutubeでは話題になってる某中古販売店のお話。
私自身は、タイヤの変摩耗が42000kmで2年半しか経過してないのに4本のうち1本だけなんでそうなるの?というのが気になってしょうがない、、、、
てな訳で話題になってる「ダンロップ 内側変摩耗」で検索してみたら、コックピットのブログで似たような画像が出て来ました。
https://shop.dunlop.co.jp/shops/31319/information/entry-96284.html
でも、記事はアライメント調整の話です。
そもそも新車2年半ではアライメントもそうそう狂わないと思います。鬼キャンだったら左右減るだろうし。
どんな使い方したらそうなるの?
因みに該当の中古販売店は公式に回答してません。
私自身の推測はチェーンの別店舗で社外ホイール換装済み車両(ノーマルホイール込)で買取、2024年1月初年度登録で3年後なら2027年1月なのに何故車検取得渡?と辻褄遭いませんけど社外ホイールで車検取得、片べりの意味を知らない社員がノーマルも綺麗だしと付けて納車=社外ホイールは転売も可能だし販売時には買主には渡さないってオチでは?
ノーマルホイールのタイヤは溝も42000kmの割には大分残ってるので、新車納車直後に側溝等に左前輪脱輪⇒ハンドル切りながら脱出を試みて過度にアクセルを踏んだのでは?4WDだし、、、でホイール&タイヤセット購入し、4本交換。片べりした純正ホイールセットは溝も多く残り外した状態で買取に出したという感じかな?
今時の車は居住性を稼ぐ為、ホイールベースを延ばし車体の端っこに車軸を配置しています。なので見ればすぐ解かると思います。また、社外ホイールで車検取得したとしたら、片べりタイヤは車体から外されている状態が長く、店舗側のスタッフは多くが目にしている筈?
